体操ザムライ体操ザムライ 2020.10.10 START!!

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SPECIAL

ザムライ見聞録

『ザムライ見聞録』では、
本編に登場する小ネタを解説。
放送翌週火曜日19時に毎週更新!
楽曲や映画、懐かしいアイテムなど、
ストーリー以外にも楽しめる要素が
盛り込まれた本作を
より楽しんでご視聴頂くために…。
しかと、ご覧くだされ。

#11

  • 『ワイルド・スピード』
    2001年に1作目を公開し、その後も「ワイスピ」の愛称で親しまれるカーアクション映画シリーズ。
    2021年に最新作が公開予定。

#10

  • 『男と女のラブゲーム』
    1986年に武田薬品の胃腸薬のCMソングとして、武田鉄矢と芦川よしみが歌唱。
    翌年レコード化され、その後も数多くのアーティストにカバーされるなど大ヒットした。
  • アーノルド・シュワルツェネッガー
    「ターミネーター」をはじめ数多くのハリウッド大作に出演する映画俳優。
    2003年から2011年までカリフォルニア州知事を務めたことでも有名。
    玲が一番好きな映画俳優。

#09

  • 知世レシピ
    捻挫した城太郎のために玲が作った「怪我に良いメニュー」は知世のレシピ。
    ビタミンとタンパク質が摂れるように…と豚肉(トンテキ)がメイン。
    主食は、キノコやショウガ、鮭が入った炊き込みご飯で栄養バッチリ!

#08

  • 『桃色片想い』
    2002年に発売された松浦亜弥の5枚目のシングルで、彼女のブレイクのきっかけにもなったつんく♂のプロデュース曲。多くの歌手やアイドルに歌唱されている。

    ▼松浦亜弥
    2000年から2013年ごろにかけて活躍した兵庫県出身の元アイドル、歌手、タレント、女優。愛称はあやや。
  • 『ミス・ア・シング』
    1998年に発表されたアメリカのロックバンド、エアロスミスによる楽曲。映画『アルマゲドン』のテーマソング。

    ▼『アルマゲドン』
    1998年に公開されたアメリカのSFアドベンチャー映画。地球の危機を救うために宇宙に旅立つ14人の男たちの戦いを描く。主演はブルース・ウィリス。
  • 『チャーリーズ・エンジェル』
    1976年~1981年にアメリカで放映されたTVドラマをリメイクし2000年に映画化したアクション映画。出演はキャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リュー。2003年、2019年に続編映画が公開された。

#07

  • 『シザーハンズ』
    1990年に公開したティム・バートン監督によるラブ・ファンタジー。ジョニー・デップ演じる人造人間エドワードとウィノナ・ライダー演じる少女キムの交流を描く。
  • 『エクソシスト』
    少女に憑依した悪魔パズズと、2人の神父の戦いを描いたホラー映画の金字塔。1973年に公開し、大きなオカルトブームを巻き起こした。

#06

  • カラーギャング・ギャルサー
    ▼カラーギャング
    1990年代終盤に多く見られたアメリカのストリートギャングに憧れた日本の不良グループのこと。それぞれのチームカラーを示した原色の服やバンダナを身に付けていたことからカラーギャングと呼ばれた。

    ▼ギャルサー
    ギャルたちが作っているサークル、ギャルのサークルの略語。中には、規律の厳しいサークルもある。
  • 『ゴーストバスターズ』
    1984年公開のSFコメディ映画。科学者三人組が幽霊退治に挑む。
    ※メインテーマの使用は地上波OA版のみ。
  • 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』
    1985年公開のSF映画。『BTTF』『BTF』と略され、タイムトラベル映画の代名詞ともなっている。本編はもちろん、そのメインテーマも非常に有名。
    ※メインテーマの使用は地上波OA版のみ。
  • 『LOVEマシーン』
    1999年に発売(8㎝盤)された「モーニング娘。」の7枚目のシングル。グループ初のミリオンセラーを達成するなど、「モーニング娘。」を代表するヒット曲となった。
  • 『E.T.』
    玲「空をとんでるーーーーーっ!!」

    1982年に公開したスティーブン・スピルバーグ監督によるSFファンタジー。
    日本語吹き替え版では、本作の主人公・荒垣城太郎を演じる浪川大輔さんが子役時代に主人公・エリオットを演じている。

#05

  • 関ケ原の戦い
    レオ「ジョーのイクサまであと少し! いざ、セキガハラでゴザル!」

    ▼関ケ原の戦い
    1600年、徳川家康率いる東軍と石田三成率いる西軍により繰り広げられた「天下分け目」の戦い。
  • ギャル文字
    天草「信じられるか…? 実の親にだぞ?」

    2002年頃から女子高生を中心に流行した文字。パーツを分けたり、似たような形を持つ別の文字・記号に置き換えたりする。近年はあまり使われなくなった。
  • 『ゴジラ』・『ラスト・アクション・ヒーロー』・『ロボコップ』・『プロジェクトA』・『エイリアン』
    レオ「ゴゴ……ゴ……あ! ゴジィラ!」
    玲「ラストアクションヒーロー」
    レオ「ロロ……ロボコップ!」
    玲「プロジェクトA」
    レオ「エ…… エ……エイリアン!」

    ▼ゴジラ
    1954年に公開された日本の特撮怪獣映画のシリーズ第1作目。近年ではシリーズ通算29作目にあたる「シン・ゴジラ」が日本アカデミー賞で優秀作品賞を受賞するなど話題になった。

    ▼ラスト・アクション・ヒーロー
    1993年に公開されたアメリカのアクション映画。主演はアーノルド・シュワルツェネッガー。

    ▼ロボコップ
    アメリカで1987年、日本では翌年公開されたSFアクション映画。また、その主人公である警官ロボットの名称でもある。2014年にはリメイク版も作られた。

    ▼プロジェクトA
    1983年に香港で、翌年日本でも公開されたアクション映画。ジャッキー・チェンのデビュー10周年を記念して作られ、主演・監督・武術指導・脚本のいずれも本人が務めた。

    ▼エイリアン
    1979年に公開されたSF・ホラー映画。人類と地球外生命体の戦いを描き、SFホラーの金字塔となった。
  • Wild Thing
    ニューヨークのハウスバンド「ザ・ワイルド・ワンズ」が発表した楽曲。
    パンクバンド「X」がカバーしたバージョンが、映画『メジャーリーグ』にてチャーリー・シーン演じるリッキー・ボーンが登板する際のテーマソングとして使用された。

    ▼メジャーリーグ
    1989年に公開されたアメリカのコメディ映画。実在のプロ野球チームをモデルに製作された。
  • 三つのお願い いちばん大切なもの
    玲「どんぴしゃり。お願いがかなった」

    ルシール・クリフトンによる絵本。小学校4年生の国語の教科書で使用されるなど、覚えている方も多いかも…?

#04

  • 全日本選手権・NHK杯
    レオ「ヤバくてビッグなセキガハラが、ジョーを待ってるんだNE!」

    体操競技における国内2大大会。

    ▼全日本選手権
    1947年より始まった日本体操協会主催の体操競技大会の1つ。団体・個人総合・種目別で体操競技日本一を競う。

    ▼NHK杯
    1962年より始まった体操競技大会の一つ。オリンピックや世界体操競技選手権などの日本代表を決定することも多い。

  • 赤壁
    あゆ「それさー……マジでセキヘキっつーか」
    レオ「?」
    あゆ「気づいたらヤバーイ、まわり火の海~みたいな」
    レオ「……レッド…クリフ……?」

    ▼赤壁の戦い
    208年、長江の赤壁にて起こった曹操と、孫権・劉備の連合軍の戦い。

    ▼レッドクリフ
    2008年に公開された中国のアクション映画。
    中国の英雄伝「三国志」におけるエピソード、赤壁の戦いを映画化。
  • 写メ
    天草「写メってのもあってな。俺も毎日撮って、娘に送ってるんだ」

    「写メール」の略。
    当初はJ-フォン(現・ソフトバンク)のメールでの画像送受信サービスだったが、後に他社サービスの利用者も、携帯メールで写真を送ること自体を「写メ」と呼ぶことに。カメラ機能が内蔵された携帯電話の登場は2000年頃。
  • ロナウド・アンリ・ベルカンプトラップ
    「やっべえロナウドじゃん!」
    「ちげえアンリだよ」
    「俺のベルカンプトラップ見たいっしょ!」

    ▼ロナウド・ルイス・ナザーリオ・デ・リマ
    クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)、ではなく、元ブラジル代表のサッカー選手。
    2002年のFIFAワールドカップ・日韓大会でも得点王として、ブラジル5度目のワールドカップ優勝に貢献。

    ▼ティエリ・アンリ
    元フランス代表のサッカー選手。
    フランス開催となったFIFAコンフェデレーションズカップ2003の2大会連続優勝に貢献した。

    ▼デニス・ベルカンプ
    「アイスマン」の異名を持つ元オランダ代表のサッカー選手。トラップ技術の高さで有名。

#03

  • 多摩川のタマちゃん
    城太郎「……人気沸騰・多摩川のタマちゃん」
    鉄男「違う」

    鉄男が城太郎たちに見せつけた雑誌の表紙を飾っていた。
    2002年8月、東京と神奈川の県境にある多摩川に出現したオスのアゴヒゲアザラシの愛称。神出鬼没なタマちゃんを見るために多くの人が多摩川を訪れたため、メディアでも大きな話題を集め、2002年新語・流行語大賞の年間大賞に選出された。
  • ブラウン管テレビ
    鉄男の大会での演技を分析する城太郎と天草が使用していた。
    20世紀はじめに開発され、多くの一般家庭に普及したが、液晶テレビやプラズマテレビの普及に伴い2000年代後半に販売が終了したため、現在の入手は困難。
  • 祝・無職脱出
    玲「無職脱出オメデトーッ!」

    無事クラブへの復帰を許可された城太郎を祝ったケーキに書かれたデコレーション文字。
    シルヴェスター・スタローン主演の洋画『ランボー/怒りの脱出』が元ネタ。
    ▼『ランボー/怒りの脱出』
    1985年に公開されたアメリカ合衆国のアクション映画で、シルヴェスター・スタローン主演の『ランボー』シリーズの第二作目にあたる。世界各地で大ヒットし、アメリカではその年の全米興行収入2位を記録した。
  • 日曜洋画劇場
    玲とレオナルドが仲良く視聴していた番組。
    テレビ朝日系列にて毎週日曜日に放送されていた映画番組。1966年から2017年まで長きにわたって親しまれていた。

    ▼『コン・エアー』
    1997年に公開されたサスペンス・アクション映画。主演はニコラス・ケイジ。ハイジャックされた囚人輸送機を舞台に激しい戦いが繰り広げられる。
  • Danger Zone
    洋画『トップガン』の主題歌。アーティストはケニー・ロギンス。
    本作では第3話のOA版限定特別挿入歌として使用された。


    ▼『トップガン』
    1986年公開のアメリカ海軍の戦闘機パイロットの青春群像を描いた航空アクション映画。
    同年の全米興行成績1位を記録し、日本でも1987年度の洋画配給収入1位を記録。主演を務めたトム・クルーズの出世作となった。続編となる「トップガン マーヴェリック」の全米公開が2021年7月に予定されている。
  • のぞき坂
    城太郎とレオナルドがランニングをおこなっていた坂道。
    東京都内で階段を除くと最も急な坂道と言われ、様々な映像作品にも登場するなど有名。

#02

  • 映画ごっこ
    レオナルド「怖いか、クソッタレ!元グリーンベレーの俺に勝てるもんか!」
    玲「試してみるか?異星人だって倒したことがある。」

    レオナルドと玲が庭でやっていた映画ごっこは、洋画『コマンドー』主人公のジョン・メイトリックスと敵キャラクターであるクックのセリフが元ネタ。ちなみに、玲が一番好きな映画俳優は、『コマンドー』主演のアーノルド・シュワルツェネッガー。


    ▼『コマンドー』
    1985年にアメリカ合衆国で公開されたアクション映画。日本では繰り返しテレビ放映されており、インターネット上においては、テレビ朝日版日本語吹き替えの独特の言い回しが人気。

    ▼グリーンベレー
    アメリカ陸軍所属の特殊部隊。主に対ゲリラ戦を行う。「陸軍の歩兵200人に相当する戦力を、グリーンベレーの隊員一人が保有している」とされ、入隊できるのは厳しい選抜訓練を突破した一握りの優秀な兵士のみ。トレードマークは緑色のベレー帽。
  • スナックマリー
    荒垣城太郎の母・マリが営むスナックの名前。定休日は月曜日。たまに世界的スターが来店する。
    人気メニューは「ヤマンバカルーアミルク」と「伝説の唐揚げ」(味は普通の唐揚げだがサイズがでかい)
  • ガングロ
    1990年代後半から2000年初頭頃をピークに日本のコギャル文化から発展し若い女性の間で流行した。顔などの肌を黒くし髪の毛をオレンジやブロンド、シルバーグレーに染める組み合わせのガングロ・ファッションは池袋や渋谷が中心地だった。
    ガングロから発展したスタイルにヤマンバとマンバがあるが、ヤマンバは眼のうえだけを白のコンシーラーなどで白くし、マンバは眼のしたも含めて白塗りする。
  • 焼うどん
    スナックマリーのメニューの一つで、第2話でブリトニーが注文していた。
    炒めた玉ねぎ、キャベツ、しいたけ、豚肉、ピーマンの具材に茹でたうどんの麺を絡めて醬油ベースで味付け。トッピングはかつお節!

    ☛具材、味付けなど忠実に再現してみて(写真右)とても美味しかったので、是非皆さんも作ってみてください。

#01

  • ベッカムヘア
    2002年日韓W杯でイングランド代表を率いたデビッド・ベッカム選手。当時、若者達の間では髪を中央に集めて逆立たせるソフトモヒカン、通称「ベッカムヘア」が大流行‼2002年を描いた本編では、天草コーチも同じ髪型に…。
    また、右の写真は「体操ザムライ」宣伝担当A(当時6歳頃)。サッカー少年だった彼の髪型も、ベッカムヘア‼
  • ガラケー
    携帯電話サービスは1987年に開始。現在主流となっているスマートフォンの普及は2010年代にかけて普及したため、本編(2002年)にて登場人物たちは、懐かしのガラパゴス携帯・通称「ガラケー」を使用。
    ガラケーは2001年にiアプリ対応の機種が出始め、2002年に31万画素のカメラ付き携帯「SH25i」が登場して以降、各社が画素数を競い始める。さらに、おサイフケータイ、地上デジタル放送(ワンセグ)などの機能が搭載されていき…。
    端末の形態は、折り畳み式、スライド式、ストレートが主流。

    宣伝担当はストレート携帯とスライド式を使用しておりましたが、皆さんはどれ派でしたか?是非この機会に懐かしの端末を振り返ってみてください(*^-^*)
    【参考】 https://diamond.jp/articles/-/180183
  • 浪漫飛行
    本編第1話にて、娘の玲から電話がかかってきた際に鳴った荒垣城太郎の着信音になっていた曲。
    米米CLUBが1987年に出したアルバム『KOMEGUNY』に収録され、1990年にシングル化。シングルは「東日本版」と「西日本版」が地方別でリリースされ、「東日本版」はオリコン1位を獲得累計売上は約170万枚✨
  • 池袋西口公園
    城太郎が引退について悩み座っていたこの公園は、池袋駅西口にある「池袋駅西口公園」。噴水が特徴的。昨年2019年11月に劇場公園としてリニューアルされ、今では写真のようになっております(photo by 宣伝担当Y)本編は2002年の池袋なのでリニューアル前の公園の風景でしたが、懐かしく思った方もいらっしゃったのではないでしょうか
  • 玲の部屋のポスターシリーズ
    玲の部屋の壁に貼ってあったポスターは、亡き母・荒垣知世の出演作。
    女優・<三船知世>の出演作のうち、ポスターとして登場した作品を紹介‼
    『ブレザーとアームストロング砲』(1982年)
    SF青春時代劇。映画デビュー作で、当時15歳。
    主役の女子高生を演じ、ヒットと共に《三船知世》の名を世間に知らしめた作品。
    『大奥V Sくノ一』(1982年)
    前作のヒットを受けてすぐに出演が決まったSF時代劇。映画作品。
    知世演じるくノ一が、闇将軍を操るお局般若と死闘を繰り広げる。くノ一がお局般若のマシンガンを避けるシーンは今でもファンの間で語り草。
    出演前よりアクションクラブに通いつめ実際の撮影では自らアクションを行い、以降、同じような役が来てもいいようにと定期的にアクションクラブに通って身体を動かしていた。
    『ワラルーの悲劇』(1984年)
    タスマニアからやってきたワラルーと少女が織りなす愛情物語。映画作品。当時17歳。
    へん』(1985年)
    日本を代表する監督が、シェイクスピアのロミオとジュリエットをモチーフに架空の戦国武将の生涯を描いた超大作映画。当時18歳。
    敵対する武将の息子と恋に落ちる姫を演じ、日本だけでなく世界にも注目される。
    この作品に出演するにあたり、知世は戦国武将、サムライに関する資料を読み漁った。
    『ブラックレインメーカー』(1989年)
    日本とアメリカを舞台にした、アメリカのアクション映画。当時22歳。
    ❕その他詳細は第9話放送後公開❕
  • ヤマカシ
    ヤマカシとは、パルクールやほかのアクロバット技術の実践者9人により構成されるフランスの集団。その実在する集団を題材としてフランス映画「YAMAKASI」が発表され、日本では2001年9月に公開。
    日光江戸村で、レオナルドの動きを見て玲が「ヤマカシィィィッ!」と叫んで走り出した喜び様から、この映画も視聴済みだったのかもしれない。
  • エージェント
    日光江戸村でレオナルドを追う3人組が現れた際、「エージェントきた!スミスだ、スミスっ!」と興奮した様子だった玲。
    “エージェント”は映画『マトリックス』シリーズに登場する架空の治安組織、および組織に属している架空の人物(ソフトウェアエージェント)の総称。基本的に3人一組で行動する。
    エージェントの名前の「スミス」、「ジョーンズ」、「ブラウン」、「ジョンソン」などはアメリカで最も多い一般的な苗字からつけられている。
  • 上海ハニー
    TVアニメ「体操ザムライ」のオープニング・テーマとして、荒垣城太郎(CV:浪川大輔)とレオナルド(CV:小野賢章)、南野鉄男(CV:梶裕貴)がカバー。
    2003年にORANGE RANGEがリリースした2枚目のシングル。
    本作は2002年の日本を描いているため、本編の時代性にリンクした楽曲としてオープニング・テーマに起用された。
    ▼オープニング映像はこちら。
    https://youtu.be/BudBcWqS9lQ

    ▼キャストコメントはこちら。
    https://taiso-samurai.com/music/